
英文契約書作成・チェックサポート
その英文契約書、
理解しきれないままサインすることで損失リスクを抱えていませんか?
海外との取引では、一度の契約ミスが
数十万円〜数百万円規模の損失につながることもあります。
だからこそ、契約締結前の確認が重要です。
・不利な条件に気づかないまま契約してしまう
・損害賠償額を過大に負担する内容になっている
・契約解除が一方的に制限されている
・海外での紛争対応を求められる
・管轄裁判所が自社に不利に設定されている
・日本の常識が通用しない契約内容になっている
👉 英文契約では、こうしたリスクが現実に起こります。
英文契約書は単なる「英語の契約書」ではありません。
本質は“法律構造の違い”にあります。
・日本とは異なる契約構造
・準拠法条項(applicable law clause)
・仲裁条項(arbitration clause)
👉 これらの条項に対する理解が、トラブル時の“勝敗”を左右します。
たとえ英語力があっても、
・法的リスクの判断
・条文の意図の読み取り
・自社に有利な修正
👉 これらは専門的な知識と実務経験が必要です。
当事務所では、単なるチェックではなく、
契約締結時のリスクを最小化する「契約リスク設計」を行います。
・英文契約書のリスクチェック
・不利条項の洗い出し
・修正案の提示(英語)
・取引内容に応じた契約書作成
👉 「サインしていいか分からない」を解消します。
特に、契約金額が大きい案件や継続取引の場合は、
「チェック」ではなく「リスク設計」として対応することが重要です。
当事務所では、交渉まで見据えた総合的なサポートを提供しています。
■ プレミアムプラン(最も選ばれています)
単なる契約書チェックではなく、
不利な条件で契約しないための設計を行います。
・英文契約書の詳細チェック
・不利条項の洗い出し・修正案提示
・修正条文の提示(英語)
・交渉ポイントの整理
・契約全体のリスク説明(日本語)
・オンライン相談(1回)
👉 一括して対応することで、安心して契約締結が可能になります。
220,000円(税込)〜
※多くの案件がこの価格帯でご依頼されています
▶【無料でリスク診断を受ける】
▶【この契約書、サインして大丈夫か相談する】
■ その他のプラン(目的に応じて選択可能)
【スタンダード】
英文契約書チェック+修正提案+解説
110,000円(税込)〜
【ライト】
英文契約書チェック(簡易確認)
55,000円(税込)〜
・送られてきた英文契約書にサインしてよいか不安
・英文契約書を作成したが問題ないか確認したい
・海外取引のため契約書を一から整備したい
・海外企業と初めて取引する方
・英文契約に不安がある事業者様
・法務担当者がいない中小企業様
・内容を確認のうえ事前にお見積り提示
・取引内容に応じた最適な対応をご提案
・専門用語も分かりやすくご説明
「この契約書にサインしても大丈夫か知りたい」
「リスクがあるかだけでも確認したい」
そのようなご相談も歓迎です。
東京都江東区北砂4-4-2
代表:永井 敬二
TEL:03-3644-6711
